【お菓子・おやつ】手軽に食べれる贅沢なひととき…ショコラのおすすめまとめ5選!

ショコラ

ゆーぽん(@jiyucho33)です!

先日、チョコレートのお菓子についてご紹介しましたが、今回「ショコラ」です。

チョコレートとショコラは似たような意味で使われることが多いですが、何が違うと思いますか?

日本ではほぼ同意語として扱われていますが、大きな呼び方の違いとしてチョコレートは英語、ショコラはフランス語です。

又、チョコレートは板チョコやチョコチップなど加工する前の状態を指し、ショコラはそれらを原料としてウイスキーなどを混ぜて加工したもです。

だから職人のことを“ショコラティエ”と言うんですね。

今回は手軽に食べれる贅沢なひととき…ショコラのおすすめまとめ5選!についてご紹介します!

ネスレ日本 キットカット ショコラトリー サブリム ルビー アソート

特別な工程で作られた世界初のルビーチョコレート。着色料を使わず自然なピンクカラーが特徴。
このルビーチョコレートが楽しめるのは世界でキットカット ショコラトリーだけ。
ショコラトリーのスペシャリテであるサブリムシリーズ(ビター、ミルク、ホワイト)が一緒に楽しめる、限定アソートです。
(Amazonより)

▽ネスレ日本 キットカット ショコラトリー サブリム ルビー アソート

神戸ローストショコラ(濃厚ミルクチョコレート)

グリコ神戸ファクトリーで、自家焙煎したカカオを使って、丁寧に仕上げた、ちょっと贅沢な、大人のためのひとくちチョコレートです。
濃厚なミルクの風味が特徴的な、なめらかでコクのある味わいです。ご家庭での団らんには、もってこいのひとくちタイプのチョコレートがリニューアルいたしました。
(Amazonより)

▽神戸ローストショコラ(濃厚ミルクチョコレート)

森永製菓 カレ・ド・ショコラ「カカオ70」

雑味のないピュアなカカオ感が極まる。
◆森永はカカオ分の高いチョコレートがまだ珍しかった頃から、カカオ分70%の美味しいビターチョコレートをずっと追求。
◆その長年の研究により、高カカオタイプにありがちな雑味を取り除く処理技術を開発。
◆こうした数十年にも及ぶこだわりの成果が、芳醇なカカオの香りと味わいをシンプルに楽しめるカレ・ド・ショコラ「カカオ70」。
◆高カカオながら、口どけなめらかなビターチョコレートの逸品。
(Amazonより)

▽森永製菓 カレ・ド・ショコラ「カカオ70」

ロッテ 乳酸菌ショコラ

チョコレートで包んで、植物由来の生きた乳酸菌をいつでもどこでも食べることが出来る乳酸菌ショコラです。
日東薬品工業独自の植物由来乳酸菌T001と一緒にカカオ由来の食物繊維も摂ることができます。ミルク感の効いたコクのある味わいの、口どけ滑らかなミルクチョコレートです。
乳酸菌ショコラはチョコレートなので常温で12ヶ月間、保存することが出来ます。
(Amazonより)

▽ロッテ 乳酸菌ショコラ

資生堂パーラー ショコラヴィオン

口どけの良いチョコレートに練り込んだ、香ばしいプラリネや砕いたフイユティーヌ、クッキーなどが、さくさくと浮き立つような食感を演出するチョコレート菓子。
ほろ苦いノワール、甘酸っぱさがこぼれるフレーズの2種を詰め合わせました。
(Amazonより)

▽資生堂パーラー ショコラヴィオン